2013年08月18日

輝くマシン4

■S.H.Figuarts サイクロン号■
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先月の旧1号に続きサイクロンです。
やっとですか…。
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箱から取り出して最初の印象は「か、軽っ…」。
ほとんどのパーツがプラ製なので非常に軽く作られてます。
真正面の分割ラインはどうにかしてほしかった。
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可動部分は“ハンドル、車輪、サスペンション、スタンド”。
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[付属品]
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・予備ハンドル(左右) ・交換用シート ・後輪スタンド
予備ハンドルの材質はデフォのものと同じプラ製。

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シートはこちらの座面が高いものと。
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こちらの座面が薄い物の2つが付属。
(アンコ抜きシートみたい)
ちなみにライダーを乗せる場合はこっちを使います。

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後輪スタンドは接地面積が狭く、使用しても不安定で少し使いづらいです。
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サスペンションは後輪のみ可動。

各部アップ
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エンジンの造形も見える範囲ではそこそこ細かく作られてます。
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タイヤとマフラーの間に見えるサスはシリンダーが連動します。

適当にポーズ
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ロケットカウルとセパハンによる低姿勢のライディングポジション。
放映されていた時代に活躍したレーサーマシンっぽいスタイルで速いマシンをイメージさせる造型です。
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“嵐”と共にやって来た
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誰だ 誰だ
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悪を蹴散らす嵐の男
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壁も疾走。
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THE FIRST版サイクロンと。
約30年で随分形が変わりました。
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ポピニカ魂版と。
電飾が仕込まれてたり、前後サスが可動したり、今の目で見てもいい出来です。
アーツ版もこれぐらいのギミックがあれば。

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というわけで、S.H.Figuarts サイクロン号でした。
7人ライダーはバリエーション物含め、年内にほとんどが出揃うことになりますが、来年以降はマシンの充実も期待したいですね。
スチール写真にありがちな各ライダーがマシンに跨がって横一列に並んだ姿で飾ってみたいものです。




bonnie_pink1009 at 23:34│Comments(0)TrackBack(0)S.H.Figuarts 

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